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スタッフブログ

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フルーツバイキング(9月4日)

2019年09月06日

彩り豊かな果物の数々!

おいしそう

 

思わず頬張っちゃいました。

 

自然と笑顔が溢れ出ます。

 

そろそろ秋の風を感じたい!と思うほど今年の夏は暑い毎日でしたね。皆様も夏の疲れを感じていませんか?
そんな疲れを吹き飛ばすべくほどのでは”フルーツバイキング”を行いました。

色鮮やかなフルーツにご利用者の皆様も「わぁ〜すごい」と目を輝かせていました。お好きなフルーツを選んで頂くとテーブルのあちらこちらから「甘い!おいしい!」という声が。
  
もちろんおかわりもOKです。大盛あったフルーツはあっという間にお腹の中へ・・・。いつも大好評のフルーツバイキング。次回は秋の味覚を楽しみましょう。

  
特養ほどの  S記

夏の風物詩、スイカ割り(8月23日)

2019年09月02日

「よいしょ!!」掛け声と共に叩きましたが割れず・・・。

 

メロンとイチゴの練乳掛け〜♡

美味しそう!

 

「おいしい!!」

笑顔が全てを物語っています。

 

8月、特養ほどのでは納涼イベントを行いました。

利用者の皆様の顔よりも大きなスイカを準備しスイカ割りをしました、力いっぱい叩きましたが中々割れず・・・。

最後に男性職員が棒を振り下ろし、ようやく割ることが出来ました。真っ赤でとても美味しそうなスイカでした。

スイカ割りの後はおやつとしてかき氷を頂きました。メロン味、イチゴ味、練乳と好きな味を選んでもらい、皆様、「冷たい」と言いながらも「美味しい」と笑顔が見られました。

今年も猛暑日が続いています。スイカ割りとかき氷で少しの間ですが涼しさを感じることが出来ました。




特養ほどの  K記

暑さを笑いで吹き飛ばせ(8月8日)

2019年09月02日

普段聞く機会が少ない落語に

皆様興味津々!

 

オレオレ詐欺のコントでは

笑いながら学べました!

 

最後には特製ステッカーも頂きました!

 

皆様、8月8日は何の日かご存知ですか?
そう!!正解は「笑いの日」ということで、この日にちなんだ慰問がありました!

吉本興業様では毎年8月8日を「笑いの日」として、47都道府県に住む芸人が全国各地医で笑いを巻き起こすイベントを行っており、今回は秋田県2代目住みます芸人の“ちぇす”様と4代目住みます芸人の“きり亭たん方”様が慰問にお越し頂きました!

始めに“きり亭たん方”様により、これまでに行った慰問のエピソードや落語の前座噺として広く知られている「寿限無」の講演があり、ご利用者も職員も引き込まれるように話しを聞き入り、会場は大い盛り上がりました!!

次に“ちぇす”のお二人による漫才が行われ、秋田出身のお二人ならではの方言を交えたコントや高齢者を題材にしたコントもあり、ご利用者も職員も一緒になって笑わせてもらいました!!

“きり亭たん方”様、“ちぇす”様、本当にありがとうございました!また光峰苑に笑いを届けてくれることを楽しみにお待ちしております。



居宅介護支援センター   O記

リーダーの育成に向けて(7月31日)

2019年09月02日

工藤理事長からは介護業界のこれまでの歩みと

光峰苑の歴史を!

 

グループワークでは

作業改善を改めて確認。

 

皆さん真剣に取り組んでいます。

 

8月に入り本格的な暑さが到来しています。熱中症対策は万全にしておきましょう。

我が光峰苑グループでは、各部署毎に統括する管理者、主任が配置されていますが、その他にも日中の現場を指揮するべく、副主任、リーダー、サブリーダー(以下リーダー等)が総勢で40名程配置されています。そのリーダー等を育成することを目的に研修会を行いました。開催は7月24日、7月31日と2回に分けて行い、40名全員が参加しました。

冒頭に工藤理事長より高齢者介護の歴史とそれに伴った光峰苑の歩み、またこれからの介護業界の動向を説明してもらいました。

次に「メンバーシップ、リーダーシップ〜チームリーダーとしてのリーダーシップ醸成〜」をテーマに当法人経営企画室 三浦室長補佐より講義を行ってもらいました。
チームリーダーに求められること、また基本姿勢を身につけること、チームリーダーとしてのコミュニケーション能力の重要性について講話があり、とても意義ある研修会と感じました。
これからも今回学んだことを活かし、リーダーとしての役割を果たして部署全体、ゆくゆくは法人全体のスキルアップに尽力できればと思います!!


居宅介護支援センター  O記

今年も盛会に(7月27日)

2019年09月02日

大人顔負けの素晴らしい演技でした!

 

ヤートセは職員も一緒に踊りました。

 

職員による踊り「パプリカ」です。

アンコールもありました!

 

ご利用者も踊りに参加しました。

 

7月27日に特別養護老人ホームほどので『夏祭り』がありました!

当日の朝は雨が降り、外での開催が危ぶまれましたが、段々と天気は良くなり、予定通り開催することが出来ました。

催し物は職員の踊りの他に、たくさんの慰問の方が来てくださり、一緒に夏祭りを盛り上げてくれました。

今回協力してくださったのは、子ども竿燈の「保戸野小学校竿燈クラブ」様、ヤートセの「わげもん」様、西馬音内盆踊りの「灯乃会」様の3組です!暑いなか一生懸命に妙技や踊りを披露してくださりありがとうございました。

子ども竿燈では「どっこいしょ!どっこいしょ!」と、ご利用者の皆様も一緒に大きな声で掛け声を掛け、ヤートセは、踊りや音楽に合わせて体を動かされたり手拍子をしたりと、皆様楽しそうにご覧になっていました。

西馬音内盆踊りでは、一緒に踊りたいというご利用者が数名いて、とても滑らかな手先の動きで踊りに参加されていました。

夏祭りを通して、ご利用者の皆様の笑顔がいっぱい見られ、「楽しかったよ」とのお声も頂き、皆様に楽しんでいただけたかと思います。

お忙しい中、来て下さったご家族や地域の皆様、また、素晴らしい演技を披露してくださった慰問の皆様。おかげで、今年の夏祭りも大盛況で終えることができました。
本当にありがとうございました。



特養ほどの S記





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