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スタッフブログ

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紙相撲大会初場所inほどの(3月13日)

2019年03月27日

白熱した取り組みに自然と力がはいります。

 

「この力士弱そうだなぁ」「これ強いもの〜」

なんて話しているのかな

 

優勝して金メダル!!素敵なえ・が・お

 

3月13日特別養護老人ホームほどのでは恒例となりつつある紙相撲大会初場所が行なわれました。

予選から白熱した取り組みで勝負が決まっても相手の力士が土俵から落ちるまで叩き続ける方もいました。

「こんたおもしれのあるんだなぁ〜」笑いあり悔しさありとご利用者の方々は一喜一憂していました。

次は夏場所、どんな白熱した取り組みがみられるでしょうか。

特養ほどの  S記

第28回ともカフェ開催しました!(3月9日)

2019年03月13日

今回もたくさんの方に集まって頂き、

大盛り上がり!!

 

細かい作業もすいすいと!

でも針通しはきつくなったかも…

 

普段触れることのないAED

貴重な体験をさせてもらいました。

 

3月9日、「補陀寺会館こころ」にて第28回ともカフェが開催されました。

今回は、前回の内容に引き続き手芸ワークショップを行い、地域の方々は18名参加し賑やかに行われました。

前回の続きとあって開始直後から慣れた手つきで作品を仕上げていく参加者の方々…もはや職人の域です!前回で縫い終えた食事用エプロンにはオリジナルのワッペンをつけて完成!!参加者の方が手縫いで刺繍した作品もあり数多くの作品が出来上がりました。

また、今回は東中学校の生徒さんが3名参加してくれ、食材モチーフをすいすいと縫いながら途中参加者とも交流している様子があり和気あいあいとした雰囲気でした!!

後半では、トスネット北東北様によるAEDの講習会を行いました。

完成した作品を4月に近隣の保育園に贈呈が決定しました!園児に少しでも喜んでもらえればと思います!

地域の皆様との交流の場「ともカフェ」はつながりを深める為、次回4月も開催します。



主催  ともしび会

桜月(3月3日)

2019年03月13日

八段飾りのひな人形!「綺麗だ、良いなぁ」と

皆さん喜んでいました。

 

「うわぁ、美味しそう!!」

見て食べて皆さん大満足でした。

 

ひな壇を前に自然と笑顔が零れます。

 

3月に入りすっかり春となりました。又、3月は別れの季節でもあります。

昨年の夏、日本中を沸かせた金足農業高校でも3月2日に卒業式が行われ吉田輝星君を始めとして野球部の主力メンバーが卒業されました。
新たなる夢に向かい活躍する事を期待しています。

特別養護老人ホームほどのでは3月3日に雛祭り会が行われました。

歌を歌ったり桜餅を食べたりと楽しいひとときを過ごしました。


特養ほどの  Y記

皆で食べよう!いももち作り(2月26日)

2019年02月27日

目の前で作る!!これがイベントの醍醐味。

「早くちょうだい」

 

きつね色になるまでもう少し。

大きさバラバラなのは想定内

 

見て下さいこの見事な焼き!!照り!!

香りが届かなくて残念

 

「いやぁ、うめぇな。もう少し欲しいな」

 

2月の調理イベントでは、いももち作りを行いました。

ジャガイモを潰し丸く形成する途中で待ちきれず、食べてしまう方もいました。

甘めのタレをかけ焼き上げると、フロア中に良い香りが 広がり「美味しそうな匂いだなぁ」との声が上がりました。

モチモチしていてやわらかく、ご利用者に方々から「もっと食べたかったな〜」と大好評でした。
皆様の笑顔のためにも、今後も皆様に喜んでもらえる物、季節を感じる物も作っていこうかと思います!!



特養ほどの  K記

地域の方との学びを(2月19日)

2019年02月23日

皆様真剣に聞き入っています!

 

制度の理解と今後の展開を

よりわかりやすく

 

地域に根差した施設を目指して

一度ご見学にどうぞー!

 

2月も下旬に差し掛かり、寒さもやや落ち着きつつあります。そんな中、保戸野女性学級様より学習会出前講座の依頼を頂き、2月19日、保戸野地区コミュニティセンターを会場に居宅介護支援センター 管理者 三浦と、特養ほどの 支配人 塚本が出席しました。

当日は約40名の方が出席され「元気に楽しく在宅生活」をテーマに、三浦より約1時間程の講話をさせていただきました。

介護保険制度の成り立ちから、今後の展開や制度の狙い、また地域の住民同士での支え合いの必要性についてご説明させていただきました。参加者のみなさまから大きく頷く姿が見られ、関心の強さがうかがえました。
講話終了後には、「わかりやすくとても理解できた」、「心に響く内容でした」との声を頂き、今後の皆様の生活にお役立てできれば幸いです。

塚本からは、保戸野地区にお住まいの方が多くいる中で、もし在宅生活が大変になったときには同じ視点、同じ空がみられる施設で過ごしては?との紹介があり、参加者の方には地域に根差した施設があることに安堵した方もいるのではないでしょうか。

今回の講演では保戸野地区の方の繋がりや活気を感じられるいい機会となりました!
保戸野女性学級様、学習会にお招きにあずかりありがとうございました。



居宅介護支援センター   O記





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