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第14回 ともカフェ開催しました!(1月20日)
1月20日、14回目となる「ともカフェ」
地域の方々に介護や制度の情報発信、住み慣れた地域での生活支援を目的として開催しています。
2018年に突入しました。今年も元気いっぱいで頑張っていきます。よろしくお願いします。
今回のともカフェは、そんな新春にぴったりな企画「書き初め」をみなさんと楽しみました。その年の目標や意気込みを書く事により、その一年の生活や仕事がうまくいくと言われています。地域で健康に過ごすことを目標としてこれからも活動していきたいと思います。
地域の皆様と楽しく過ごす「ともカフェ」は来月も開催予定です。
主催 ともしび会
一年の「健康」と「長寿」を祈願して(1月13日)
毎年1月17日に行われる三吉梵天祭を前に、1月13日(土)に一真会の皆様より特養ほどのに梵天の慰問にきて頂きました!
迫力ある三吉節と法螺貝の音に、最初こそびっくりした方も多くいましたが、聞き覚えのある音色に次第に表情も緩みご利用者の方々からは「若い頃は毎年行ったもんだな〜。」と懐かしみ、一緒に掛け声をかける様子がみられました。
また三吉節だけでなく、新年を迎えたということでお祝いにふさわしい民謡も数曲披露して頂き、皆さん笑顔で大満足だったようです。
今年も良い年となるよう、梵天にも書かれている「家内安全」と、ほどのを利用しているご利用者の「心身健康」も共に祈願します!
一真会の皆様、ありがとうございました!来年もお越し頂けることをお待ちしています!!
特養ほどの T記
健康、長寿を祈願して(1月13日)
梵天祭を迎えるこの時期になると、ご利用者の健康と長寿を祈願し、毎年地域の町内会が慰問に来てくださっています!今年は1月13日に濁川梵天会の皆さま、一真会の皆さまに来ていただきました。
苑内各所で迫力ある三吉節をご披露いただき、梵天を中心に、「ジョヤサ!ジョヤサ!」と掛け声を掛け、祭りの雰囲気をご利用者に感じて頂きました。
慰問を終えてご利用者からは、「ここ数年梵天を見る機会がなかったが、今日の慰問で梵天奉納を見に行ったことを思い出した。今日はとても元気をもらった。」と話す方もいました。
濁川町内梵天会の皆さま、一真会の皆さま、本人にありがとうございました。今年も皆さまにとってみのりのある一年になりますように。
ケアホテル鶴木台 I記
新年のご挨拶と共に(1月4日)
寒中お見舞い申し上げます。さすがに冷え込む今日この頃、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。
世間では流感が猛威をふるっておりますので、くれぐれもご注意ください。
新年の挨拶が遅くなってしまいましたが、今回は1月4日に行われた工藤嘉左衛門理事長による年頭訓示の内容の中からいくつかご紹介いたします。
現在、業界における離職が問題になっております。私たち光峰苑グループでは介護離職を防ぐために、働きやすい環境作りにより一層力を注いでいきます。
今年で開設39年を迎えるともしび会ですが、40周年記念記念行事の準備を加速していきます。
人材定着のため、人間関係を良好に保ち、働きやすい環境を継続していくことは、利用者に対して質の良いケアを提供することにもつながります。これからも職員同士での交流や皆さまとの連携を心掛けていきます。
本年もよろしくお願いいたします。
居宅介護支援センター O記
謹賀新年(1月1日)
皆様、新年明けましておめでとうございます。お正月はどのように過ごされたでしょうか?
さて、正月に特別養護老人ホームほどのではご利用者の皆様と一緒に新年を祝うと共に書初め、カルタ取り、福笑いを行い、笑顔で正月を楽しく過ごしました。
書初めでは<新春>や<あけましておめでとう>の他にも、<元気>、今年の抱負や健康祈願を書かれるご利用者の方もいらっしゃいました。
カルタ取りや福笑いではご利用者と共に職員も楽しみ、正月から施設内に笑顔と笑い声があふれていました。
昼食には、お節料理を召し上がっていただき元気いっぱい新しい年を迎えることが出来ました。
皆様におかれましても新しい年が素晴しい年でありますよう祈念いたします。
今年一年も、ご利用者の皆様が笑顔で安心して過ごしていただけますよう職員一同努めてまいりますのでよろしくお願いいたします。
特養ほどの K記










