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いつまでもお元気で(10月17日)
10月になり日に日に寒さを感じる季節になりました。
10/17に特養ほどのでは、白寿(満99歳)の方1名、百寿(満100歳)の方2名の長寿伝達式を行いました。
秋田市役所の職員にお越しいただき、長寿をお祝いして白寿(満99歳)の節目を迎えるご利用者には祝い状と祝い金を、百寿(満100歳)のご利用者には国からの祝い状と祝い品の贈呈がありました。
ご家族の皆様にも参加していただき、ご利用者と一緒にお祝いいたしました。
これからも笑顔で元気に毎日をお過ごしになられますよう、お手伝いさせて頂きます。
日頃の感謝を込めてお祝い申し上げます。
特養ほどの A記
さぁ実験を始めようか(10月21日)
秋も深まり寒さ増す今日この頃ですが皆さんいかがお過ごしでしょうか。
10月21日、ほどのでは午後の水分補給時、普段以上に楽しんで頂こうと一風変わったイベント、今話題の「メントスサイダー」を実施しました。
ご利用者の中には「泡が出るのでしょう」と情報通な方もいましたが、皆さん興味津々な様子。
メントスを入れサイダーがブクブクと噴きあがってビックリ!
ホールは笑顔と驚きで溢れていました。
その後はあま〜いメントスサイダーを皆さんで美味しく頂きました。
特養ほどの M記
Trick or Treat (トリック・オア・トリート)♪(10月17日)
『紅葉の時期ですね〜。』ハロウィン衣装に
身を包みながら、しみじみ。
ケアマネジャーの皆さんに
『ハッピー・ハロウィン♪』
デイサービスの皆さんに
『ハッピー・ハロウィン♪』
事務所の皆さんに
『ハッピー・ハロウィン♪』
光峰苑の周りの木々が少しずつ色付いてきて、秋の到来を感じます。
朝、夕も寒くなり、私はすでにストーブを押入れから出し、使う準備を始めています。また、インフルエンザやノロウイルス等が流行ってくる時期でもありますので、皆様も体調を崩されぬよう十分に気を付けてください。
さて、当苑ではここ数年、日本でも流行しているハロウィンにちなんだ行事を行いました。ハロウィンは元々、秋の収穫をお祝いし、悪霊を追い出すというお祭りだったそうです。
近年では、子ども達が魔女やお化けに仮装して『Trick or Treat (トリック・オア・トリート)〜ごちそうをくれないと、いたずらしちゃうぞ』と家々を回りながらお菓子などをもらって歩くというイメージが強いと思います。
今回はご利用者の方々にカボチャのマントやカボチャ色の帽子を見にまとっていただき、お菓子などをもらうのではなく、逆に配ってまわりました。
職員はご利用者の笑顔とプレゼントのサプライズに沢山の元気をもらいました。
食欲の秋、実りの秋など、今後も秋の季節を満喫して頂けるような行事等を行っていければと思います。
特養光峰苑 S記
懐メロを心ゆくまで(10月4日)
本日、秋田市シルバー人材センターより懐メロ歌謡サークルの皆様の慰問がありました!
ご利用者の方々も、素晴らしいうったごえと懐かしい歌に感動し、感極まり涙ぐむ方も。また、「懐かしいなぁ」「上手だなぁ」とご利用者同士の会話が聞かれていました。
「ドンパン節」「県民歌」では、ご利用者の方々、職員も一緒に大合唱して大変盛り上がり、素敵で楽しい時間を過ごすことが出来ました。
懐メロ歌謡サークルの皆様ありがとうございました!
是非また来て頂けることを心よりお待ちしております!
特養光峰苑 I記
心に響く歌の音(9月22日)
9月に入って夏の暑さが落ち着き、秋の準備に入りました。朝晩の冷え込みで皆様は体調を崩されていないでしょうか?
さて9月22日(土)に特別養護老人ホームほどのへ小町ばんくスターズの皆様が歌の慰問に来てくださいました。
演歌から始まり童謡、唱歌、歌謡曲と様々な歌を披露して頂き、初めて耳にしたという曲もありましたが知っている曲が流れると一緒に口ずさむご利用者も見られました。
曲に合わせた衣装も一層会場を盛り上げ、童謡、唱歌はご利用者と一緒に歌い、会場いっぱいに響き渡っていました。
こまちばんくスターズの皆様の歌はご利用者の心に響く素晴らしい歌声でした。
特養ほどの T記










