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例年にはない催しをパートA(7月25日)
前回に引き続き、特養ほどのの夏祭りの様子をご紹介します!
いよいよ夏祭り開催となり、引換券を持ってまず最初に向かうのはお面の屋台!好きなお面を選んでもらうと…一番人気は『工藤理事長』の顔写真のお面!?すぐに売り切れてしまいました。
次には金魚釣り!本物の金魚…とはいきませんが職員が一匹一匹手作りで用意した金魚です。最初は「うまく釣れるかな」「どうやってするんだ?」と不安気なご利用者も、いざ釣り竿を持つと…黙々と釣ってる方、釣れると手を叩いて喜ぶ方と反応も様々でした。普段は物静かなご利用者にも笑顔が見られました。
次は綿あめの屋台です!「初めて食べた」と言うご利用者もいて大変喜んでいました。そして段々と綿あめ作りのレベルが上がる職員!最後は帽子みたいな大きな綿あめを作れるまでになっていました。
次回は残りの屋台のご紹介をしていきます。
特養ほどの A記
例年にはない催しをパート⓵(7月25日)
8月に入りましたが、秋田では梅雨明けはまだのようです。
皆さま体調はお変わりないでしょうか?
さて、7月25日に『特別養護老人ホームほどの 夏祭り』を行いました。内容が盛りだくさんのため、複数回に分けてご紹介していきたいと思います!
今年は新型コロナウィルスの影響もあり、例年とは施行を替えて施設内にてご利用者と職員のみとで開催をいたしました。毎年楽しみにして頂いていたご家族、地域の皆様には誠に申し訳ありませんでした。
施設内で行うのは初めての試みとなり、ご利用者の方々だけでなく職員も始まるまで期待いっぱい、不安でドキドキと複雑な心境で迎えることとなりました。
当日は施設内に屋台を数か所設置し、室内でも縁日の雰囲気を味わってもらえるように例年以上に時間を掛けて準備をしてきました。
お面、金魚釣り、綿あめ、くじ引き、かき氷!
さぁ!夏祭りの開幕です!
特養ほどの A記
ようこそ!!つばめさん(6月15日)
毎年デイサービスの送迎者が入るテラスにつばめの巣がお目見えします!
が、しかし・・・
最近はカラスに襲われ巣が壊されてしまうことが多く、なかなか巣立ちの時を迎えられなかったつばめたちなのです。
そして今年も5月末からつばめが巣作りを始めました。「また壊されちゃうかな…」と心配しながら、職員とご利用者の皆様に見守られたつばめの巣は無事に完成!!!
そして、卵をじっと温める親つばめの姿を見ることができました…(感動…)
そうこうしているとそばにもうひとつ巣作りを始めたつばめの姿が!
6月の始めに巣が完成し、現在も親つばめが卵を温めています。
今年こそ!
2つの巣に宿っているひなの姿が見られるよう、ご利用者さんと一緒に優しくつばめを見守る日々です。
光峰苑デイサービスセンター H記
ほどのドライブ(5月24日)
5月24日、特別養護老人ホームほどのでは平和公園へドライブに行ってきました。
コロナ禍の影響で今まで外に出られなかった為、車内の中からではありますが久しぶりに外の空気を満喫しました。
平和公園ではつつじが咲き乱れ「綺麗だ」「すごいな」等、思い思いに感想を述べていました。
久しぶりのドライブでご利用者の皆様もリフレッシュし、とても有意義な時間を過ごしました。
特養ほどの A記











